東京都渋谷区富ヶ谷にある教会です。「ベテル」という名前はヘブライ語で 「神の家」と言う意味です。聖書を大切にしています。
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み言葉と黙想

8月8日「神の子としてくださる霊」

ローマの信徒への手紙8章12~17節 あなたがたは、人を奴隷として再び恐れに陥れる霊ではなく、子としてくださる霊を受けたのです。この霊によって私たちは、「アッバ、父よ」と呼ぶのです。(15節) 黙想: イエス様が、神は恐 …

8月7日「命の霊」

ローマの信徒への手紙8章1~11節 今や、キリスト・イエスにある者は罪に定められることはありません。 キリスト・イエスにある命の霊の法則が、罪と死との法則からあなたを解放したからです。(1、2節) 黙想: キリスト・イエ …

8月6日「罪」

ローマの信徒への手紙7章7~25節 私は、自分のしていることが分かりません。自分が望むことを行わず、かえって憎んでいることをしているからです。 自分が望まないことをしているとすれば、それをしているのは、もはや私ではなく、 …

8月5日「新しい霊」

ローマの信徒への手紙7章1~6節 しかし今は、私たちは、自分を縛っていた律法に対して死んだ者となり、律法から解放されました。その結果、古い文字によってではなく、新しい霊によって仕えるようになったのです。(7節) 黙想: …

8月4日「罪は死に至る」

ローマの信徒への手紙6章12~23節 罪の支払う報酬は死です。しかし、神の賜物は、私たちの主キリスト・イエスにある永遠の命なのです。(23節) 黙想: 神から離れてしまえば何が正しいかが分からなくなります。 神から離れる …

8月3日「キリストに生きる」

ローマの信徒への手紙6章1~11節 キリストが死なれたのは、ただ一度罪に対して死なれたのであり、生きておられるのは、神に対して生きておられるのです。 このように、あなたがたも、自分は罪に対しては死んだ者であり、神に対して …

8月2日「永遠の命」

ローマの信徒への手紙5章12~21節 罪が死によって支配したように、恵みも義によって支配し、私たちの主イエス・キリストを通して永遠の命へと導くのです。(21節)   黙想: 死は2種類、生にも2種類があります。 …

8月1日「神との関係の回復」

ローマの信徒への手紙5章1~11節 私たちは信仰によって義とされたのだから、私たちの主イエス・キリストによって神との間に平和を得ています。(1節) 黙想: 傲慢や自己中心の罪は神との関係を壊します。 そうすると人間同士の …

7月31日「望み」

ローマの信徒への手紙4章18~25節 彼は、望みえないのに望みを抱いて信じ、その結果、多くの国民の父となりました。「あなたの子孫はこのようになる」と言われているとおりです。(18節) 黙想: 神に由来する希望は決して失望 …

7月30日「信仰の恵み」

ローマの信徒への手紙4章9~17節 信仰によってこそ世界を受け継ぐ者となるのです。恵みによって、アブラハムのすべての子孫、つまり、単に律法に頼る者だけでなく、彼の信仰に従う者も、確実に約束にあずかれるのです。彼はわたした …

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