東京都渋谷区富ヶ谷にある教会です。「ベテル」という名前はヘブライ語で 「神の家」と言う意味です。聖書を大切にしています。

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11月17日「世の終わり」

ヨハネの黙示録9章13~21節 「これらの災いに遭っても殺されずに残った人間は、自分の手で造ったものについて悔い改めず、なおも、悪霊どもや、金、銀、銅、石、木それぞれで造った偶像を礼拝することをやめなかった。このような偶 …

11月16日「天体の墜落」

ヨハネの黙示録9章1~12節 「いなごは、地の草やどんな青物も、またどんな木も損なってはならないが、ただ、額に神の刻印を押されていない人には害を加えてもよい、と言い渡された。」(4節) 黙想: メキシコのユカタン半島には …

11月15日「祈り」

ヨハネの黙示録8章1~13節 「別の天使が来て、手に金の香炉を持って祭壇のそばに立つと、この天使に多くの香が渡された。すべての聖なる者たちの祈りに添えて、玉座の前にある金の祭壇に献げるためである。」(3節より) 黙想: …

11月14日「清くされる」

ヨハネの黙示録7章9~17節 「彼らは大きな苦難を通って来た者で、その衣を小羊の血で洗って白くしたのである。」(14節より) 黙想: キリストの教えを信じ、神に従って生きる人々が迫害された歴史があります。 殺されてもその …

11月13日「神の国の到来2」

ヨハネの黙示録7章1~8節 「我々が、神の僕たちの額に刻印を押してしまうまでは、大地も海も木も損なってはならない。」(3節より) 黙想: 神の国はイエス様が来られた時に到来しましたが、全地を覆うまでには至っていません。 …

11月12日「神の国の到来」

ヨハネの黙示録6章9~17節 「すると、その一人一人に、白い衣が与えられ、また、自分たちと同じように殺されようとしている兄弟であり、仲間の僕である者たちの数が満ちるまで、なお、しばらく静かに待つようにと告げられた。」(1 …

落ち葉

庭の柿の木と桜の木から落ち葉が落ちてくる季節になりました。落ちたばかりの葉は綺麗です。

11月11日「戦争と飢餓」

ヨハネの黙示録6章1~8節 『わたしは、四つの生き物の間から出る声のようなものが、こう言うのを聞いた。「小麦は一コイニクスで一デナリオン。大麦は三コイニクスで一デナリオン。オリーブ油とぶどう酒とを損なうな。」』(6節) …

11月10日「救い出す人」

ヨハネの黙示録5章1~14節 「巻物を受け取ったとき、四つの生き物と二十四人の長老は、おのおの、竪琴と、香のいっぱい入った金の鉢とを手に持って、小羊の前にひれ伏した。この香は聖なる者たちの祈りである。そして、彼らは新しい …

11月9日「賛美する」

ヨハネの黙示録4章1~11節 「 主よ、わたしたちの神よ、あなたこそ、栄光と誉れと力とを受けるにふさわしい方。あなたは万物を造られ、御心によって万物は存在し、また(万物は)創造されたからです。」(11節) 黙想: 天に昇 …

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