ヨハネによる福音書17章1~5節
イエスはこれらのことを話してから、天を見上げて言われた。「父よ、時が来ました。あなたの子があなたの栄光を現すために、子に栄光を現してください。(1節)

黙想:
人が神と交わるのは聖書朗読、黙想、奉仕、礼拝など色々な方法があり、祈りはその人の思いを神に伝える方法です。

イエス様は頻繁に父なる神に祈りました。

もし不安や悩みがあるならそれを神に伝えることができます。

何かを決心して行動を起こそうとする時にも祈ります。

神がいるかどうか分からないけれど祈りたいときは、「神さま、もしおられるなら私の願いを聞いてください」と祈ることができます。

そうすれば私たちの主なる神はその祈りを聞いてくださいます。

今日も主の祝福を祈ります。